はじめまして、自信教育Do! Kids Labの鷲尾充報です。

プログラミングの上達はもちろんのこと、授業態度や発表等、さまざまなことを経験から学んでいってくれているので、想像以上の成長を感じられる。
Sくんママ
恵庭市
コーチの励ましなどのお陰様で、不安に思っていた事もクリアしていって、どんどん成長してくれているので安心して通わせています。
Kくんママ
千歳市
周りから褒められることがあまりなかった息子でしたが、褒められるようになって自信に繋がっているのを感じるようになった。人前で声を出すのは苦手だったけど、何度も行うことでできるようになってきたので、少しずつ息子の将来への不安がなくなってきた。
Kくんママ
恵庭市
子どもが楽しいっ!って言って喜んで通いますし、将来の生活の中にPCを活かしたいそうですので、今後も教わり続けたいです。
Rちゃんママ
恵庭市

私たちは、

はじめまして!

私たち Do! Kids Lab(ドゥ!キッズラボ)は、恵庭市にある小さなプログラミングスクールです。

私たちはここ恵庭市で、子どもたちとゆる〜く日々笑いながら、楽しく授業しています。

プログラミングで

お子さんはゲームやYouTubeには集中していませんか?大人も子どもも、楽しいことや好きなことなら夢中になれますよね。

プログラミングは、「論理的思考能力」や「問題解決能力」、「問題発見能力」といった高度な学習に直結しているのにも関わらず、誰もが夢中になれる楽しさも兼ね揃えた、まさにこれからの時代の読み書きそろばんなんです。

授業の最後は

伝えるチカラ、聞くチカラ、人前で話せる度胸に論理的思考能力。私たちコーチに必ず褒めちぎられる授業後のプレゼンテーションは、子どもたちを人間的にひとまわりもふたまわりも成長させ、どんどん自分に自信を持たせていきます。

 

少人数にすることで、

たまにおやすみの振替で5名になることもありますが、基本は4名。ひとりひとりへの対応の質を上げるために少人数としているため、どこで困っているのかな、どんなことを頑張っているのかな、なんかがよーく見えます。キラキラの目は、見ているこっちが眩しいくらいです。

 

キッズスペース完備で、

恵庭本校キッズルーム
中島校キッズスペース

中には漫画や知育玩具がたくさんあり、それぞれ大きなぬいぐるみにもたれかかりながら漫画を読んだり、宿題を持ってきてやっていたりと、自由にくつろいでいます。(中島校は簡易キッズスペースとなりますが、漫画や座れるクッションなど本校と変わらず整備しています)

 

授業体験でご不安をお聞かせください!

あなただけのプライベート授業体験です。小さいお子様がいたりご相談事があっても、誰にも聞かれません。

改めまして、こんにちは!

Do! Kids Lab代表の鷲尾充報(わしおみつつぐ)と申します。

この度は数あるスクールの中から私たちに興味を持っていただき、ありがとうございます。ここでお会いできましたこと、心より嬉しく思います。

Do! Kids Labは、この文章を書いている「わっしーコーチ」こと私鷲尾充報と、妻でコーチの「まどかコーチ」、そしてたくさんの大切な仲間と一緒に日々楽しく運営しています。

毎年恒例のクリスマスプレゼント大作戦の時の集合写真です♪

私たちの理念は、「自信という側面から全ての子どもたちを幸せにする」

プログラミングとプレゼンテーションを通じて自分はこんなにできるんだ!」「自分、すごい!」「自分ならなんでもできそう!と、自分に自信が持てるようになる自信教育」を大切にしています。

自信に溢れ、夢を叶えていく子どもたち。そんな幸せな未来を歩む子どもを見守るご家族の皆様。そのまた周りの、そのまた周りの…。

子ども達が幸せになれば、家族も、そのまわりも、みんなまとめて幸せにさせていただける。

プログラミングとプレゼンテーションの自信教育で、みんなを幸せにしたい!

その思いが我慢できなくて、2019年、恵庭で開業しちゃいました。

さて、今ここでお時間をいただけているのは、「プログラミングを習う」ということに対してもしかしてこんなお悩みをお持ちなのではないでしょうか?

  • 親ができない、教えてあげられない
  • すぐに辞めちゃわないかな、くじけないかな
  • 楽しく通えるかな、楽しんでくれるかな
  • ついていけるかな、ローマ字とか大丈夫かな
  • みんなの前で発表できるかな

上記のうち、ひとつでも当てはまるなら、私はあなたのお力になれると思います。

というのは、すでにDo! Kids Labに入会されていらっしゃる方も、はじめはみなさん同じような悩みを抱えていらっしゃったからです。

少しでもご安心いただけるよう、実際に入会されている保護者の皆様の声をご紹介させていただきながら、なぜDo! Kids Labが人気をいただいているのか、またそもそもなぜプログラミング教育がスタートしたのか、本当の理由をお伝えいたします。

「ただパソコンやるだけじゃないの?」「プログラミングってなんか難しそう…」という方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容になっています。

一生懸命お伝えいたしますので、お付き合いいただけると嬉しいです。

 

そもそもなぜプログラミング教育が必要なのか

「問題解決」が超重要なキーワード

かの有名な世界的金融機関マッキンゼーアンドカンパニーの調査報告書「The future of work in Japan」では、こんな衝撃的な調査結果が出ています。

2030年までに既存業務のうち27%が自動化される見込みであり、結果1,660万人分の雇用が代替される可能性がある。

Copyright © 2020 McKinsey & Company

新しい仕事がどんどん生まれ、既存の仕事は減っていく。どこか寂しさも感じますが、この仕組みはこれまでも人類の歴史の中で何度も繰り返されてきました。

ここで大切なのは数字だけではなく、「時代は今この瞬間も自動化に向かって進んでいる」という紛れもない事実をいち早く知ることです。

では、問題解決力ってそもそもどういうものなのでしょうか?

「問題解決力」とは?

問題解決は、具体的に以下の手順で進めていきます。

①情報を集める
②情報を吟味する
③情報をまとめる
④情報から結論を出す

「こうしたい」「ああしたい」という理想の状態(あるべき姿)を作るために現状を整理し、問題点を見つけ、「こうかな?」「ああかな?」とトライアンドエラーを繰り返し、知識やスキルを身につけたり考え方を学ぶことで、理想の状態に近づいていくことが出来るようになります。

この「情報を集め▶︎吟味し▶︎まとめ▶︎結論を出す」というのが、まさに問題解決能力 = 論理的思考能力なのです。

プログラミングは問題解決力をぐ〜んと伸ばす救世主だった!

左のブロックがつながっているもの、これがプログラムです。文字がズラーっとあるものではなく、授業ではこういったブロックをくっつけていくタイプを使います。

プログラムというのは、パソコンに「こうやって動いてね」と伝えるための手順書のようなもので、プログラミングというのはその手順書(プログラム)を作る作業のことです。その作業では、「こうかな?」「ああかな?」と、とっても頭を使います。

自分が作ったプログラムが予想通りに動かない時もあります。そんな時、

① なぜ動かないのか、前後関係をひとつずつ調べる(情報を集める)
② 動いていないところを見つけ、なぜか考える(情報を吟味する)
③ 集めた情報から解決策を考える(情報をまとめる)
④ 実際に試してみて、動かなければ①〜④をひたすら繰り返す(情報から結論を出す)

お気づきでしょうか?

実はプログラミングでの学びは、「情報を集め▶︎吟味し▶︎まとめ▶︎結論を出す」という、これからの社会を生き抜く題解決能力」そのものだったんです!

+プレゼンテーションで、誰もが自分に自信を持てるように。

そして授業の最後はプレゼンテーション!

今日どんなことを学んだのか、どんなことを頑張ったのか、見てほしいポイント、誰に知ってほしいかなどを発表します。

はじめは緊張するかもしれません。しかし回数を重ねるごとに、「前を向いて話せるようになる」、「笑顔で発表できるようになる」など、少しずつ発表というものに慣れていきます。

プレゼンテーションは、自分の世界観が思いっきり認められる瞬間。

もしかして、自分てスゴイ!?
って思えるように、私たちがたくさんいいところを見つけて、褒めちぎります。

また、発表もプロジェクターを使って投影する本格的なもの。さらにステップが進んでくると、プレゼンテーションソフト「Microsoft PowerPoint(パワーポイント)」も学びます。

パワーポイントで自分のプログラミング作品の発表用資料を作成し、プロジェクターに投影しながら差し棒を使ってプレゼン、デモンストレーションまで行い、コーチからフィードバックをもらうという大人顔負けの経験を積んできたDo! Kids Labの子どもたちなら、どんなところでも自分の意見や思いを堂々と伝えられる立派な大人になってくれることと確信しています。

子どもたちの頑張りを、どうぞご家族全員で見てあげてください!

Do! Kids Labの授業はこんな感じでとっても楽しい!

おー!集中していますね〜!
こういう時はそっと遠くから見守ってあげるのも大切です。

プログラミングは特に、集中すると周りの音が聞こえなくなることも珍しくありません。そんな時は無理に声かけせず、遠くからそっと見守ってあげます。

聞きたいことがあったら、子どもたちの方から手をあげてくれたり、声をかけてくれます。

頑張ったことは、授業の最後に必ず発表します。発表が得意な子もいれば、苦手な子もいます。

でも発表の真の狙いは、「発表が上手になること」ではありません。

今日1日の中で、自分(子どもたち)はどんなことを頑張れたのか、自分を褒めるならどんなところを褒めてあげられるのか、「今日は、こんなことが出来たんだ!」という自信と自己肯定感につなげて行きます。

めっちゃ楽しそう(笑)
割合的には男の子の方がちょっと多いかな?というくらいで、実は女の子もたくさん在籍しています。性別学年関係なく、
みんな楽しくプログラミングしています♪

時にはコーチや他のお子様も巻き込んでみんなで一緒に、その子が作ったゲームで遊ぶこともあります。

保護者さんが巻き込まれることも!?笑

基本的なスタンスはティーチング(教える)ではなくコーチング(気づかせる)です。はじめから全てを教えてしまうのではなく、「そのためにはどうすればいいと思う?」と気づきを与え、子どもたち自身に考えさせます。

子どもたちが自分なりに導き出した答えを尊重しつつ、軌道修正が必要な場合は「なぜならば」をしっかり伝え、子どもたち自身が納得できるように伝えて行きます。

子どもたちがみるみる成長していく様子は、本当に嬉しく、見違えるほど頼もしく見えます。

出来上がった作品を褒めてあげることももちろん大切ですが、「そこに至るまでの過程」を褒めてあげることもとても大切です。

「自分はそんなに頑張れたんだ」を気づかせてあげるのも、とっても大切なんです。

ご入会されている方の生の声をご紹介!

一部ではありますが、通ってくださっているみなさまの声です。

自分の夢を叶えていくために、「何をどのように進めていけばいいのか自分で考えられる」、「自信を持って進めていく」という、大人になっても絶対に大事なことを、子どものうちから学ぶことができたら。

自分の夢は自分で叶えていく、そして自信を持って歩いて行く。その背中を全力でバックアップしていくのが私たちDo! Kids Labです。

授業体験でご不安をお聞かせください!

あなただけのプライベート授業体験です。小さいお子様がいたりご相談事があっても、誰にも聞かれません。
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